さらばJAF!日本製「空気なしタイヤ」、Googleも採用か ロボタクシーに最適
https://jidounten-lab.com/u_65018
ブリヂストンが開発を進める空気不要の次世代タイヤ「AirFree(エアフリー)」の実用化がついに始まったようだ。滋賀県東近江市が運営するグリーンスローモビリティ自動運転サービス「奥永源寺けい流カー」への正式採用が決まった。
乗り心地や将来的な価格などが気になるところだが、従来のタイヤに比べメンテナンス性に優れることから、無人の自動運転車との相性が良い点が大きなポイントだ。今回の実用化を機に注目が高まり、Waymoが採用に動く――といったことになれば、自動運転業界の標準が変わる可能性もある。
(中略)
エアレスタイヤはこのほか、TOYO TIREが「noair」、ミシュランが「UPTIS」など、各社が開発を進めている。エアレスタイヤと相性が良さそうな自動運転車から搭載を開始し、いずれは自家用車へ――といった流れができるかもしれない。
タイヤ市場に100年越しのイノベーションが実現するのか、大きな注目が集まるところだ。
そら乗り心地改善だろ
空気タイヤのなかった馬車の乗り心地は地獄だったようだ
そら完成されてるからだろ
火器だってもう100年ぐらいたいして進歩してない
次の方法はないか
黒にしてくれカッコ悪すぎ
突然の雪だって、空気圧を1.2~1.5barに落とせば緊急対応できる。
昔の馬車とか車輪そのものじゃん
板バネ風の衝撃吸収機能はありそうだが
ワイパーは兎も角タイヤの性能は上がってるぞ、特にバイク。
低速で動くものなら使える、というところだ。
ワイパーはエアブローを搭載するだけで正当な進化だからポンプ類を載せるだけでいける
値段は今の10倍
ワイパーは汚れも取らんといけないからエアブローじゃ足りん
田舎の道路のど真ん中をのんびり走ってるトラクターとか軽トラやな
あった気がするけどゴム満杯とか
ウレタンみたいなのが充填されてるとかでしょ
スポーツ車じゃなければ許容されるとおもうんだけどなー
まあ別の解決がいっぱいあるからこれが解にならないってことかもしれん
パンクレスタイヤはずーっと登場しては撤退の繰り返し
空氣入りゴムタイヤを超えるものが100年以上出てない
今回のは樹脂の構造体をダンパーみたいに
使うように見えるしマシなのでは
昔、昭和の頃の乳母車がスプリングサスだった気がするけど
ギーギー音してた記憶あるなあ
田んぼ走ったら泥がギッシリ詰まりそうだな
すり減ったゴム補修サービスが出てきて買い替え需要が激減することを危惧してるような気がする。
自転車は高級モデルはとっくにチューブレス。ママチャリにチューブレスする理由がないからやらない
従来型はタイヤが受けた圧力を空気が入った内面全部に分散できるけど、エアレスだと接地面近くのスポーク部分だけで受ける
変形量が大きいから硬さの割に乗り心地が悪くて燃費も悪い
年1でタイヤ交換してるけど3ヶ月で後輪のチューブが割れる
ラジコンやミニ四駆だとスポンジタイヤがあるよ。
軽くて、グリップ高い。
外径調整がやりやすい。
でも磨耗が早い。
パワーありすぎると千切れやすい。
何年も乗る自転車にはスポンジタイヤは耐久性で難しいのかもな。
これは見せびらかすバージョンで市販品はさすがにカバーで隠すよな
90年代に聞いた話だと、エアブローだけだと水分は飛んでくが雨水に混ざってる粉塵が克服できなかった
あるよ
だんだん潰れて戻らなくなるのと割と重い

The post 空気入りタイヤが登場して140年、次世代は月面探査車みたいな「エアレスタイヤ」に [643485443] first appeared on あらまめ2ch.
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