見過ごされがちなJRPG『ロストオデッセイ』の「いわば後継作」だと、開発責任者は語る。
「本当に人生で最も力強く、感動的な体験の一つだった」
「これは世界最高のゲームの一つだ」とギヨーム・ブロッシュは語る。
単に面白かったというだけでなく、感情的にも深く心に刻まれたゲームの一つだ。
時々、このゲームのことを思い出し、音楽を聴いて、もう一度その世界に浸る。
ゲーマーとしての人生で、最も力強く、
感動的な体験の一つであることは間違いない」と彼は付け加えた。
『ロストオデッセイ』以来、ターン制ゲームは数多く登場しました。
今でも『オクトパストラベラー』や『ペルソナ』、
さらには『龍が如く』など、たくさんありますが、
『ロストオデッセイ』以降、ドラマチックで意欲的なストーリーと
リアルなグラフィックを備えたターン制ゲームは現れていません。
あれが最後の作品だったんです。
それが最後の作品だった…『33』が登場するまでは。
「私にとって特別な作品なんです。というのも、
『33』はある意味、その作品の後継作のようなものだからです。
あれは私の大好きなタイプのゲームだったのに、
もう誰も作らなくなってしまったんです」とブロッシュは続ける。
「だから、『よし、やろう』と思ったんです。世界でも屈指の名作ですよ」
全機種マルチだったら売れてたかな?ロスオデ
あれに内容そのままファイナルファンタジーナンバリング付けて売ったら良かったのにな
PS3初期はRPGやシューティングがPS3クオリティじゃないって言われて出せなかったのも影響してるだろうな
リメイクじゃなくリマスターでも十分なレベル
マルチで出て日本で売れたかというと、キャラが若干くどいし全体的にもっさりしてるからそうでもない気はするけどね
一番気に入ってたのは小説部分だけど、同じようなことしてるファンタジアンと比べてもやっぱり世界観への没入感が全然違うね
後方互換されてるし普通に今でもストアから買えるから再販されてるようなもんよ
しかもディスク入れてもアプコンされてロードもフレームレートも改善されたもんが落ちてくるから実質リマスターもされてる
戦闘が純粋に楽しめるゲームは少ない
キミにリアルタイムでシェンムーをやらせてみたかったよ
ゲーム史の保存的な意味合いでも
キャラデザ→外部漫画家
CV→芸能人多数(引退済み含む)
まあ無理っしょ
なんとか33→予定調和のためだけに後ろから撃たれて死ぬギュスターブに
納得できれば神ゲー
確か英語版も有名声優だったはず
カイム・アラゴナー:豊川悦司(俳優)
ヤンセン・フリート:豊原功補(俳優)
セス・バルモア:久世星佳(女優・元宝塚歌劇団月組トップスター)
ミン・ヌマラ:奥貫薫(女優)
サラ・シスラート:上原多香子(アーティスト・タレント)
クック:YUKO(FLIP-FLAP / タレント・歌手)
マック:AIKO(FLIP-FLAP / タレント・歌手)
ガンガラ:壤晴彦(舞台俳優・演出家・声優)
セド・バルモア:秋元羊介(声優)
トルタン:堀川りょう(声優)
カカナス騎士団長:石井康嗣(声優)
ゴッツァ王:大塚周夫(声優)
ロクシアン:麦人(声優)
アプコンで十分綺麗なのはさすがだけど
一瞬で始まるよ
具体的には暗転演出はそのままで終わったらすぐ戦闘開始
360の時は暗転終わってもかなりロードがあった
箱は持ってるけどやったことない
ミンのおっぱ~いに血管浮き出て最高なんだが
同時期のFF13よりFFだった

The post フランス人「感動的なストーリーとリアルなグラを兼ね備えた最後のターン制RPGはロストオデッセイ」 first appeared on あらまめ2ch.
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